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お菓子の家が作れるシステムエンジニアです

mavenのコマンド類

jenkinsでmaven操作することがあった。 そのコマンド類のまとめ。 インストール 1 2 mvn clean install -Dmaven.test.skip=true -f xxx/pom.xml mvn clean install -DskipTests=TRUE -Dmaven.test.failure.ignore=true デプロイ 1 mvn deploy -Dmaven.test.skip=true -f xxx/pom.xml データロード 1 mvn deploy -Ddba.url=jdbc:oracle:thin:@sv-ora19:1521/orclpdb -Ddba.adminuser=system -Ddba.adminPassword=xxx -P dba-load process-sources -f yyy/pom.xml カバレッジとテスト 1 mvn -Dppp.url=jdbc:oracle:thin:@oracle:thin:@sv-ora19:1521/orclpdb -f /var/jenkins_home/workspace/qqq/pom.xml -Dmaven.test.failure.ignore=true -P development,coverage test -DfailIfNoTests=false '-Dtest=**,*Test' '-Dinclude.jacoco**/*' -Dloggers.SQL.level=DEBUG チェックスタイル集計 1 mvn checkstyle:check -f /var/jenkins_home/workspace/qqq/pom.xml spotbugs集計 1 mvn spotbugs:spotbugs -f /var/jenkins_home/workspace/qqq/pom.xml 暗号化パスワードを作成 1 2 3 4 5 mvn --encrypt-master-password boo {xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx} mvn --encrypt-password boo {xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx}

sqlplusとかoracleで使うsqlとか

スプール 1 2 3 sqlplus /nolog spool hoge.txt spool off テーブル削除 1 2 drop table GVIS_EMP drop table GVIS_EMPLOY テーブル作成 1 2 3 4 5 6 7 8 9 CREATE TABLE GVIS_EMP ( no VARCHAR2(6) NOT NULL, name VARCHAR2(60) , age NUMBER(3,0), created DATE DEFAULT SYSDATE, modified DATE, CONSTRAINT pk1 PRIMARY KEY(no) ) ; テーブル一覧 1 select table_name from user_tables order by 1; テスト用項目挿入 1 2 3 4 5 insert into GVIS_EMP (no,name,age) values ('0001','dummy1',31) ; insert into GVIS_EMP (no,name,age) values ('0002','dummy2',32) ; insert into GVIS_EMP (no,name,age) values ('0003','dummy3',33) ; insert into GVIS_EMP (no,name,age) values ('0004','dummy4',34) ; insert into GVIS_EMP (no,name,age) values ('0005','dummy5',35) ; テーブル内容表示 1 select * from GVIS_EMP ; テーブル定義参照 1 2 3 4 SELECT DBMS_METADATA.GET_DDL('TABLE', USER_TABLES.TABLE_NAME ), DBMS_METADATA.GET_DEPENDENT_DDL('INDEX', USER_TABLES.TABLE_NAME ) FROM USER_TABLES ; プライマリキー削除 1 ALTER TABLE GVIS_EMP DROP CONSTRAINT pk1 ; プライマリキー追加 1 ALTER TABLE GVIS_EMP ADD CONSTRAINT pk1 PRIMARY KEY (no,name) ; カラム追加と全レコードへ初期値設定 1 2 ALTER TABLE GVIS_EMP ADD (ITEM_FOO char(6)) ; UPDATE GVIS_EMP SET ITEM_FOO = 'FOOFOO' ; カラム名変更 1 ALTER TABLE GVIS_EMP RENAME column ITEM_FOO to ITEM_BOO ; カラム属性変更 1 ALTER TABLE GVIS_EMP MODIFY ITEM_BOO char(10) ; テーブルのコピー 1 CREATE TABLE GVIS_EMPLOY as select * from GVIS_EMP ; テーブルの内容比較 差異があると違いのある箇所がselect結果に出力される。 ...

macOS-Venturaへ引っ越し

今年も来ましたアップデートの季節。 windows11pro上のVMware Player 16にmacOS 13 Venturaをインストールしてく。 ずーっと夢を見続け、snow leopardの頃から数えて13回目ぐらい??? 毎年懲りずによーやるわ。 去年と違って、今年はいきなりスッピンのOS状態を作って移行アシスタント使う。 vmdkファイルがデカなってるしapfsはshrinkできんし。 夢の続きの、はじまりはじまりー。 mac12使ってたらVenturaへの更新通知 まずは 去年のバージョンアップ を見て復習。 毎年10月末になったら更新が通知される。 米屋でおいしい新米が出はじめるのと同じ季節。 おーし、今年も来てるやん。 onyxリリースされてるか onyxってクリーナをずっと使ってて、これはOSバージョン狙い撃ちで動くから、 Ventura用のがリリースされたのを確認してからアップデート。 Titanium Software | Operating System Utilities for Mac - OnyX www.titanium-software.fr 去年はOSのリリースに気づいてから2週間以上待ったけど、今年はスンナリ出てた。 インストールメディアの作り方 いっつもインストールメディア作るところで、どうやるんやったっけってなる。 去年はカラのvmdk作ってそこに入れたっけ。 iso作る方法ないんかなーって探してみた。 それほど変わる要素はないはずやから、ええかげんに自分のメモ見てスイスイ作れるようになりたい。 ググると早速書いておられる方がおられた。 ありがたや、ありがたや。 saturday-in-the-park.netlify.app ただこの方のやり方だけではスイスイ動かない。 ご本人も、「遅すぎて全く使えない」と仰ってる。 そこで、あとひと手間入れて動くようにする。 インストールメディアを作る これは現行のmacで更新通知が表示された後、インストールを寸止めしてから実行してく。 寸止めってのは、ダウンロードだけしてアップデートしないってこと。 寸止めすると、アプリケーションが増えてるはず。 ちなみに、アップデートしてまうとmac起動できんようになって、リンゴ表示とエラー表示がグルグルとループしてこんな感じになった。 なんかイヤな予感。 気をとりなおして、mac12の仮想マシンが起動できなくなる前の状態に戻す。 vmはこういう芸当ができるから助かる。 実機でこの画面出たらショックよねぇ。 もうずいぶん前、macにpower pcが入ってる頃に一度こんな画面見たことある。 心斎橋のapple行ってなんとかなおったけど、あんまりいい印象ない。 appleだけじゃなく、microsoftからの配信とかlinuxのアップデートも含めて起動不良があったらバックアップから戻せばいい。 14GBの空イメージを作成 次は参考にさせてもらったページを見ながらisoイメージを作ってく。 1 2 $ hdiutil create -o ventura -size 14G -layout SPUD -fs HFS+J -type SPARSE created: /Users/username/ventura.sparseimage 自分でやったらこんな感じ。 ...

 ⭐️

ソフトウェアのサポート期間

OSやアプリケーションには更新プログラムが提供される。 windows updateとかセキュリティアップデートとか。 そういうのはライフサイクルで管理されてて、1つずつ調べないといけないときめっちゃ面倒。 それを一括で公開してくれてるサイトがある。 集約サイト Home | endoflife.date endoflife.date いつそのバージョンを公開して、あとどれぐらいサポート期間が残ってるのかを見せてくれるから、いつ頃バージョンアップ計画せなあかんのかを考えられる。 さっき見たらmacOS13が出てたし、知らん間に次のlinuxカーネルとかあるんやなぁとか、mariadbにもLTSってあるんやって気づく。 聴いたことないアプリやミドルウェアもあったりするけど簡単な説明がついてて、djangoとかグラフつきでサポート期間を見せてくれてるものもあるからわかりやすい。 ソフトウェア公開している人たちが書式とかファイル名のルール守って公開してくれてないことがあるかもしれんけど、本家サイトへのリンクがついてるからちゃんと調べるきっかけになる。 バージョンについて firefoxもchromeもメジャーバージョンをガンガン上げてくる。 バージョン番号が100超えてるのってどうなんやろ。 google cloud使うときのコマンドラインはGoogle Cloud SDKってあるんやけど、さっき見たらバージョンが387ってなってた。 そうかといえばtomcatだと、7年前がバージョン9、2年ぐらい前からバージョン10。 見た目とか機能とか大きく変更したら、整数部分のメジャーバージョン上げたらええんやけど、そうでもないことのほうが多い。 期待させといて、それほど大きく変わってなかったら「なんやねん、そんだけかいな」ってなる。

見たことあるめずらしいもの

人によってはそう珍しくないのかも・・・。 森永のチョコボール景品 チョコボール大好き。 キャラメル味のしか食べない。 子供頃に金と銀のエンゼルは一度も見たことなかった。 大人になってからも金のエンゼルは見たことなく、銀のエンゼルは何度か見た。 箱の「くちばし」にエンゼルを探す。 前は「地球缶」と「宇宙缶」ってのがあってもらったことある。 最近の景品は「キョロちゃん缶」ってこうなってた。 win5の的中画面 JRAが発売する5重勝単勝式の勝ち馬投票券のこと。 2018年から発売されてて、5つのレースの1着馬を全部的中させるのが目的。 2022年のある日の結果。 毎週日曜日に100円だけ買い続けて、やっと当てたらこんな表記。 win5は的中まで4年かかった。 1回のレースで多いと18頭の馬が出る。 例えば3頭を5レース分選んだとすると、3 x 3 x 3 x 3 x 3 = 243通り買う必要があって、24,300円もかかる。そんなん買ってられへんので集中して考えて買う。 1年52週あるとして、正月だけJRAは休み(1月に金杯はあるけど)。 51週 x 100円 x 4年 = 20,400円でやっと的中。 今回は400万票弱のうち1万票ほど的中があって、これが5000票なら配当が倍になる。 一票しかなかったら1万倍で4億ぐらい。 そんなんあたるわけないわなぁ。 荒れなさそうなレースはそのまま1番人気にしといて、他を自分が信頼してる騎手で買う戦法。 5頭の馬を毎週考えるのは楽しい。 それより普段の馬券もっと当てたいやんけー。 家が完全にワシのもんになった 住宅ローンが完済できたときに見たもの。 返済(弁済)完了 35年の住宅ローンで、一番最初から数えると19年、固定金利にするため借り換えしてから13年、2024年で最終月が来た。 借り換えた時繰り上げ返済回数無制限やったから計算書に「一部繰上返済」ってのがある。 最後のほうは例月の半分ぐらいの¥49,332の支払いで弁済完了。 病気や事故で亡くなって特約の力で弁済完了する人もいる。 不安定な世の中をよくもまぁ払い続けたもんや。 クルマとかバイクとは違って、ホンマに長かった。 自力で全部支払えたことと、生きてこの明細見れたのはラッキーやった。 抵当権抹消 締めくくりは 抵当権 外し。 支払い終わってたらありえへんのやけど、銀行が差し押さえできんように抹消手続きがいる。 法務局で申請する抹消手続きに必要な用紙が、弁済完了後10営業日ぐらいしたら銀行から郵送されてきた。 1つ目は登記識別情報。下の方にお国のロゴがついた暗号化されてるっぽい識別情報がついてる。 ここ剥がすとuuidみたいなのが書いてあって、登記官が抹消のときに入力して抵当権抹消したら、この紙はシュレッダーするらしい。 2つ目は抵当権解除証書。登記には売買とか相続とか原因が必要やから、解除の根拠になるはず。 3つ目は抵当権解除のための委任状。何を委任するのか列挙してあって、解除申請を自分がやっていい根拠になるはず。 この委任状があるおかげで、抹消手続きしたときの完了通知は2通(債権者用と債務者用ね)戻ってくる。 ...