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ログイン時に自動netuse回復の抑止

netUseOff.reg 1 2 3 4 Windows Registry Editor Version 5.00 [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\NetworkProvider] "RestoreConnection"=dword:00000000

IE8アンインストール

IE8をコマンドラインでアンインストールするには、以下のコマンドをdos窓を起動して張り付ける。 FORFILES /P %WINDIR%\servicing\Packages /M Microsoft-Windows-InternetExplorer-8*.mum /c "cmd /c echo Uninstalling package @fname && start /w pkgmgr /up:@fname /norestart"

win2k3-win2k8自動ログイン

regedt32.exeを実行する。 ローカルコンピュータ上のHKEY_LOCAL_MACHINEを選択し、開く。 その中のSOFTWAREを選択し、開く。 その中のMicrosoftを選択し、開く。 その中のWindows NTを選択し、開く。 その中のCurrentVersionを選択し、開く。 その中のWinlogonを選択し、開く。 メニューバーの編集(E)を選択し、開く。 新規(N)を選択し、文字列(S)を開く。 値の名前(V)の入力欄に DefaultUserName, DefaultPassword とキーボードから入力する。種類(データ型)は、REG_SZのデフォルトのまま、でOKボタンを押す。 文字列エディタが開くので文字列(S)の入力欄に “パスワード文字列"と入力する。 OKボタンを押す。 続いて、Winlogonの項目の中に AutoAdminLogon が無ければ、メニューバーの編集(E)を選択し、開く、 新規(N)を選択し、文字列(S)を開く。 値の名前(V)の入力欄に AutoAdminLogon とキーボードから入力する。種類(データ型)は、REG_SZのデフォルトのまま、でOKボタンを押す。 文字列エディタが開くので文字列(S)の入力欄に 1 と入力する。 OKボタンを押す。 レジストリエディタを終了する。 シャットダウンし、再度、電源ONする。自動ログインできればOK.

winXP自動ログイン

Configure Windows to automate logon - Windows Server | Microsoft Learn support.microsoft.com 1.[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。 「regedit」と入力し、[OK] をクリックします。 2.次のレジストリ キーを見つけます。 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon 3.[DefaultUserName] をダブルクリックし、自分のユーザー名を入力します。次に、[OK] をクリックします。 4.[DefaultPassword] をダブルクリックし、[値のデータ] ボックスに自分のアカウントのパスワードを入力して、[OK] をクリックします。 DefaultPassword 値がない場合は作成します。この作業は、以下の手順で実行します。 レジストリ エディターで、[編集] メニューの [新規] をポイントし、[文字列値] をクリックします。 値の名前として「DefaultPassword」と入力し、Enter キーを押します。 新しく作成したキーをダブルクリックして、[値のデータ] ボックスにパスワードを入力します。 DefaultPassword 文字列が指定されていないと、AutoAdminLogon レジストリ キーの値が 自動的に 1 (True) から 0 (False) に変更され、AutoAdminLogon 機能が無効になります。 5.[AutoAdminLogon] をダブルクリックし、[値のデータ] ボックスに「1」と入力して、[OK] をクリックします。 AutoAdminLogon エントリがない場合は作成します。この作業は、以下の手順で実行します。 6.レジストリ エディターで、[編集] メニューの [新規] をポイントし、[文字列値] をクリックします。 値の名前として「AutoAdminLogon」と入力し、Enter キーを押します。 新しく作成したキーをダブルクリックして、[値のデータ] ボックスに「1」と入力します。 レジストリ エディターを終了します。 [スタート] ボタンをクリックし、[再起動] をクリックして、[OK] をクリックします。 ...

外付けディスクの共有可能化

共有フォルダを持つ Windows 2000/XP に管理者でログオンします。 [スタート]-[ファイル名を指定して実行] から regedit を起動します。 HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \CurrentControlSet \Services \LanmanServer \Parameters を展開します。 [編集]-[新規]-[DWORD 値] をクリックし、IRPStackSize 値を作成します。 IRPStackSize 値をダブルクリックし、データに 11 よりも大きい数値を記入して「OK」します。 Windows を再起動します。 この現象は、Windows 2000/XP で USB や IEEE1394 経由で接続したドライブを共有している場合によく発生します。