CPU利用率とか、ノードの死活監視はcloudwatchでできるんやけど、そのときにメール飛ばすことができる。
slackとかへの連携もできるんとちゃうかな。
まだ理解弱いけど、トピック作成、サブスクリプション作成して、初回登録のURLをクリックすることでメールが飛ぶようになる。
気づいたらまた書き足す。
トピック作成
まずはトピックを作る。

スタンダード選んで、名前と表示名を適当につける。

アクセスポリシーは後で細かい設定いじりたいときあるかもやから、アドバンストを選んだ。

データ保護ポリシーはベーシックでええ。

配信ポリシーは試行回数とかいじりたいときあるかもしれんけど、適当に入れとく。

アクティブトレースって何やろな。使わん設定にしとく。

トピック作成完了。arn(amazon resource name)をサブスクリプション作成で使うから別途で確認しとく。

サブスクリプション作成
作ってく。通知1つずつに作る必要があるから、代表メールアドレスを普段は登録する。

先に作ったトピックのarnとかメールアドレス入れる。

画面の下の方にある作成ボタンを押す。

「できたで」のメッセージが表示される。

サブスクリプションの確認
サブスクリプションは作っただけでは足りず、最初は保留中になる。有効期限は3日やったかな。

「サブスクリプションの確認」ってボタンを押すと、設定した宛先に確認メールが届くので、メールの中の確認URLをクリックする。

届いたメールの中にURLが入ってるからクリックする。

「確認できたで」の画面が表示される。

さっきまで「保留中」になってたサブスクリプションのステータスが「確認済み」に変わってくれる。

メールのテスト
メール送信してみる。

件名とメッセージを入れとく。

最後に発行してメール飛んでくるのを確認。
