AWSbackup 使う。

バックアップのボールト(vault)用意する

保管場所作る。

aws-backup

プランを用意

プランっていう枠みたいなもん作ってバックアップルールに設定入れてく。

aws-backup

1日1回とか毎週日曜とか楽に指定できるんやけど、eventbridgeみたいにcron式も選べる。

cron(30 11,23 ? * * *) ⭐️utcで11:30と23:30(jstで20:30と8:30)に動かす指示

aws-backup

1時間以内に開始してな、2時間以内に終わってなの指定。いっつも思うけど2時間経って終わってへんかったらどうなんのやろ。

aws-backup

1週間残して、その後は削除してなの指定。

aws-backup

いったん保存。1回だけやったことあるけど、「コピー先にコピー」は東京リージョンから大阪リージョンに置いてくれる設定。大事なデータをミラーしたいのはわかるけど、金かかるで。

aws-backup

リソースの設定で、何をバックアップするか選んでく。

aws-backup

リソースタイプにec2やrdsを選んでく。「全部」って指定やなくて、開発環境とか本番環境とかを括って選んでってプラン作ってもええ。

aws-backup

リソースタイプはこんなのが選べる。s3とかefsって選べるけど、容量めっちゃ大きなってたら金かかるなぁ。

aws-backup

ジョブの確認

ジョブ結果が入ってる。cron式で1日2回とか指定したのができとる。

aws-backup

復元ポイントの確認

7日保持してるはずなので、ec2の名前で絞って確認。

aws-backup

AMIにバックアップイメージあるか確認

復元ポイントはAMIから復元できるってこと。ジョブの開始時間と比べたら、ディスクは2TBぐらい使ってるものもあるけど、20分ぐらいでバックアップできてるみたいやな。

aws-backup