RDSを定期的に停止させる。
停止いうてもRDSは一時停止しかできんし、手動起動した後に停止忘れても困るから毎晩動かす。
ルールとスケジュールの違い
どっちも同じようなことができる。よー似てる。どう使い分けるねん?
違いを説明されている方がおられた。作者さんありがとう。
「1対多」と「1対1」の違いがあるとはいうけど呼び出すAPIのことかな。
ペイロードに対象を複数指定はできたはず。
ec2やrds1つずつに指定して作ってくほうが運用的には楽やから、自分としてはスケジュール使う。
「このデータベースだけ停止時間遅くして」とかになったら苦しいしな。
cron式の設定
crontabっぽい書き方する。曜日に「*」やなくてなぜか「?」ってあるのが気持ち悪いなぁ。
しかもutc指定やから、朝7時はこう書く。

「月曜から金曜日」は「1-5」やなくて「MON-FRI」ってやるらしい。
スケジュールの画面に「次の10個のトリガー日」が入ってたら、ちゃんと指定できてる。
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utc指定苦手。いっつもここで確認しながら時間入れてる。作者さんありがとう。
ターゲットの設定
RDSの対象を指定。APIにStopDBInstanceってある箇所をStartDBInstanceってしたら起動するもんも作れる。
あ、ロールは先に作っとかなアカンで。

eventbridgeにつけるロール
ロール作ってポリシーと信頼関係も入れとく。

ロールにつけるポリシーの内容。さっきのAPI指定と似たような感じで、rds:StopDBInstanceってAction指定したら起動するのも作れる。
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信頼関係の内容。
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ec2も似たような指定でできる
RDSの起動と停止ってやったけど、ロールとaction指定の記述変えてAPI指定したらec2も自動起動・停止ができる。
数が多くないときでOS停止やったら、タスクスケジューラかcronをec2の中で設定してるけど、起動はeventbridge使う。
例えば「月〜金曜日の8:30-17:30だけ動かす」みたいなことに使える。
API指定は例えばec2を起動するならこのへんで選ぶ。停止やったら検索のテキストボックスにstopとか入れたらええ。

ペイロード指定はホスト名やなくインスタンスIDを指定。読みにくいからホスト名指定したかったけど、方法わからんかった。
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ポリシーのアクション指定はこんな感じ。
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