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Ultra7 265KFで仮想マシン(vmware - duckstation - pcsx2 - steam)動かす

まだ使えたけど、母艦のハードウェアに不調の兆しがあった。 10世代目のi7からCoreUltra7に変更する。 Ultra7って ウルトラセブン 思い出した。あと2年ぐらいで、放送開始60周年とちゃうか。 作成イメージ 仮想マシンの母艦、かつゲーム機として、Intel core Ultra7のマシンで⭐️印の箇所を用意してく。 ePSXeは画面真っ黒になって使えんかったから、Duckstationに切り替えたで。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 <--------------------- VMware on Windows11 pro ⭐️-----------stg--> +-kubelinux(ubuntu24) --------+ +-local ubuntu24 linux--------+ | +-microk8s-------+ +-vmdk-+ | | +-docker---------+ +-vmdk-+ | | | +-Pod-------+ | | data | | | | +-container-+ | | data | | | | | Django | | | d1 | | | | | Django | | | d1 | | | | +-----------+ | +------+ | | | +-----------+ | +------+ | | | +-Pod-------+ | | | | | | +-container-+ | | | | | | | mariadb | | | d2 | | | | | mariadb | | | d2 | | | | +-----------+ | +------+ | | | +-----------+ | +------+ | | | +-Pod-------+ | | | | | | +-container-+ | | | | | | | xrdp-ubu24| | | d3 | | | | | xrdp-ubu24| | | d3 | | | | +-----------+ | +------+ | | | +-----------+ | +------+ | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | +-Pod-------+ | +------+ | | | +-container-+ | +------+ | | | | https | | | d4 | | | | | https | | | d4 | | | | +-----------+ | +------+ | | | +-----------+ | +------+ | | +----------------+ | | +----------------+ | +-----------------------------+ +-----------------------------+ +--smb share -----------------+ +-windows11 pro 64bit---------+ | for kubernetes | | becky mail/office365 | +-----------------------------+ +-----------------------------+ +--Duckstation ---------------+ +-windows10 pro 32bit---------+ | ps1 | | egg(retro game) | +-----------------------------+ +-----------------------------+ +--pcsx2 ---------------------+ | ps2 | +-----------------------------+ 老眼でCPUとメモリ刺すのが難しくなってきた・・・。 ...

 ⭐️

速度メモの参考(gvis-2022)

速度の確認に使った参考URL speedtest.net gvisセグメント-windows物理 gvisセグメント-windows物理-m2.ssd-c-ts256gmts800-ドライブ性能 gvisセグメント-windows物理-m2.ssd-d-ct500mx500ssd-ドライブ性能 gvisセグメント-windows物理-usb3-HDD6TB-ドライブ性能 gvisセグメント-linuxVM gvisセグメント-windowsVM gvisセグメント-linuxVM-Docker 1 apt install gnome-system-monitor

ディスプレイ活用

3画面を常用。 新しめのゲームにはグラボをフル活用。グラボのメモリもファンもフル回転。 グラボは2019年に初めて買った。2021年にPC組みなおしたときは、グラボだけで8万円も払った。PS5買うほうが安いような気もするが、PS5ではvmwareは動かないしマルチディスプレイもできない。 通常のwindows/linux画面や、軽い動画表示だけなら高価なグラボは不要。 windowsへのrdp接続と利用 写真は右から。 1枚目はvscodeやexcel。 2枚目はネットで検索や、linuxのtop/nmonなどのシステム状態確認。 3枚目はメール画面やタスクマネージャ、別作業するためのlinux画面。 linuxへのrdp接続と利用 昔はvnc使ってたけどxrdpをサービスとして起動することで、windowsクライアント側に何も入れずに接続できる。vncもvncview.exeを置いとけばそれだけでつながるが、アンチウィルスソフトのスキャンで「危険」って表示されることがあるので気味悪い。dockerコンテナもxrdpをサービス化しておくことでポート番号指定して接続利用。rdp経由でファイルコピーもできるし、google cloudに展開したlinuxの中のdockerコンテナへ接続して全画面利用した接続も可能。 写真は右から。 1枚目はvscodeやchromeでのgmail画面。 2枚目はネットで検索。マウスがどこいったかわからなくなるから、古いけどxeyes使う。目線の先にマウスカーソルがある。 3枚目はファイラーやtop/nmonなどのシステム状態画面。 ゲームでの利用 rdpではなくsteamの画面。 画面は右から。 1枚目はゲームの本画面。 2枚目はネットで検索したエリア地図。 3枚目は攻略ページの説明。 以下画面はnier automataで軽め。 devil may cryのベンチマークでは悪魔がいっぱい出てきたとき、グラボがゴリゴリ動いた。 世の中にはたいへん親切な方がおられて、どうやって作ってるのかわからないけど地図や攻略方法をホームページに書いておいてくれる方々がおられる。最初は自分でがんばって進めるけど、どうしても地図は覚えてられないし、答えがどうしてもわからないときは見せてもらってます。 競馬での利用 地方競馬やってるときの画面。土日と祝日は日中この状態。 1枚目はオッズと購入画面。 2枚目と3枚目は地方競馬のリアルタイム動画配信サイト。多いときは6場を超える中継がある。 2枚目と3枚目は、JRAの開催があるときはこの縦置き画面に出馬表を表示させる。おかげで1部500円した紙の競馬新聞買わなくなった。手元のスマホとタブレットに月額330円の競馬ブック持って馬と騎手を応援。 リビングの大型画面が別にあるので、そこはグリーンチャンネルwebを映して、JRA分は応援。 グリーンチャンネルwebは特にGIレースのときみんなが見てるからか、画質が悪くなる。地方競馬の無料ライブ中継サイトの最高画質よりも劣る。お金払って見てるのになんで画質悪いのか意味わからない。 ただ、BS11中継よりはどっちも画質が劣る。 ゴールする直前の馬をスローモーションで映してくれる瞬間はやっぱりきれい。緑の芝生も含めて、自分にはとてもいい目の保養になる。

ディスプレイ背景と色で工夫

たとえば本番機と開発機とか、業務で使うことがある。 自前環境でも、物理マシンと仮想マシン、最近はコンテナも使う。 いろいろやっていると、今自分がどの環境にいるのか混乱することもある。 例えば業務で絶対に許されないのが、「開発機をOS再起動してー」って指示があったとき、間違って本番機に接続してOS再起動してしまうこと。 これは絶対にアカン。 それがDBサーバだったり、しかも運の悪いことに古いoracle動いてたりしたらデータが飛んでしまうことがある。 余裕のある業務環境なら二人でクロスチェックしながらできるかもしれないけど、そうでないこともあるはず。慌てても確実に業務遂行はしなくちゃいけない。 そこで、ディスプレイ画面上の基調色や文字の色、sshしているときのキャプションを変更するといい。この癖をつけておけば間違い発生しにくい。 本番環境は危険な色合いで赤っぽくとか、開発環境は緑色にしておくとか。 web画面でもスタイルシートにボタンの色指定をすれば色合いでどの環境にいるのかすぐにわかる。 世の中には本番機を扱うときは専用の部屋に許可をもらって入室し、二人でクロスチェックしながら本番機で作業するっていうことを義務付けている企業もある。気持ちはわかるけど、それだけじゃ漏洩とか情報事故は防げないとも思う。要するに作業する人間が「なぜそれが必要なのか」に気づいていてないといけない。 物理マシン ベースの色なので背景色は黒。 ローカルマシンはホスト名に実在する人物やグループ名をつける。 しゃんしゃん鈴の音大使がローカルマシンの1つ目の壁紙。 「鳥取しゃんしゃん祭」のキャンペーンをされていて、毎年9月の1週目あたりに阪神競馬場に来て「鳥取特別」のレースで1着になった騎手への花束贈呈とかやってくれてる。4レース目が終わった後の昼休みにはセンターステージで踊ってくれる。普通に競馬場に行ってれば毎年写真を変更できて飽きない。 去年はコロナで変更できなかったけど、2021年は第22代が決まってよかったよかった。 今年は阪神競馬場に来てくれるやろか。 特定の女優さんだと、飽きてきて壁紙変えたくなるし、ホスト名も変えなきゃいけないので面倒。残念ながらもう1つの物理マシンはガッキー。 しっかしかわいい。でもそろそろお嫁に行くかもしれないし、ホスト名も変えたい。 仮想マシン クラウドの中を本番機にしているので、ローカルは開発環境。 なので色合いは黄色っぽいのを利用。さらにこの中ではコンテナ動かしている。 コンテナ ローカルのコンテナはいろいろ試すので、作ったり消したりをしまくることもある。 なので色合いは緑っぽいのを利用。 centos7ならtera termの接続マクロの最後でキャプションを"DockerCentos7"って入るようにして利用。 centos8も同様にウィンドウキャプションを設定。 xrdpコンテナは背景を黄色っぽいのにすると見づらくなったのであきらめて黒のまま。永続化領域に壁紙入れてるので、何度もコンテナ作り直してもこの感じ。

 ⭐️

速度メモの参考(Google)

速度の確認に使った参考URL speedtest.net Googleセグメント-linuxVM-Docker(ubuntu22コンテナ) 2022年12月に再計測。 Googleセグメント-linuxVM-Docker(以前のもの) Googleセグメント-linuxVM-Docker(ubuntu18コンテナ) Googleセグメント-linuxVM-Docker(centosコンテナ)